バルミューダ ザ・グリーンファン EGF-1800 と シャープ 衣類乾燥除湿機 CV-S71 を比較
スペック比較表
| 比較項目 | おすすめバルミューダ ザ・グリーンファン EGF-1800 | シャープ 衣類乾燥除湿機 CV-S71 |
|---|---|---|
| 編集部評価 | 4.4 | 4.1 |
| 価格帯 | 39,600円 | 2万〜3万円 |
| 特徴タグ | DCモーター・超静音・コードレス対応・プレミアム | — |
| 最小運転音 | 13dB(風量1・メーカー調べ) | — |
| 消費電力 | 1.5W〜20W | — |
| 電気代目安 | 風量1・1日8時間使用で約12.4円/月(1kWh31円換算) | — |
| 高さ調整 | 中間ポール着脱で2段階(卓上サイズにも変更可) | — |
| 除湿方式 | — | コンプレッサー式 |
| 除湿能力 | — | 最大7.1L/日 |
| 対応畳数(木造) | — | 9畳まで |
| 対応畳数(鉄筋) | — | 18畳まで |
| プラズマクラスター | — | 7000搭載 |
バルミューダ ザ・グリーンファン EGF-1800が向いている人
- 寝室や赤ちゃんのいる部屋で静音を最優先したい方
- インテリアにこだわるリビングに置きたい方
- 長時間つけっぱなしで電気代を抑えたい方
シャープ 衣類乾燥除湿機 CV-S71が向いている人
- 梅雨〜夏の部屋干し乾燥
- クローゼットのカビ対策
- 湿気の多い北向き・1階の部屋
メリット・デメリット
バルミューダ ザ・グリーンファン EGF-1800
メリット
- 最小13dBの超静音で就寝中でも気にならない
- 消費電力1.5W〜と省エネ性が高く長時間使いやすい
- 中間ポール着脱で床置き・卓上の2サイズに変更できる
デメリット
- 価格が高めのプレミアムモデル
- 強力な冷却より快適な風質を重視した設計のためパワー重視には不向き
向いていない人
- 強い風量で素早く冷やしたい方
- コストを抑えて扇風機を選びたい方
シャープ 衣類乾燥除湿機 CV-S71
メリット
- プラズマクラスター7000搭載・コンパクトで設置しやすい
- コンプレッサー式で梅雨〜夏の高温多湿に強い
- 省エネ機能付きで毎日の衣類乾燥に使いやすい
デメリット
- コンプレッサー式は動作音が大きめ
- 冬場(低温)は除湿能力が低下
- 本体がやや大きい
向いていない人
- 冬の結露対策(デシカント式向き)
- 寝室の夜間静音運転重視
型番の違いをふまえた選び方
バルミューダ ザ・グリーンファン EGF-1800は価格帯が39,600円、シャープ 衣類乾燥除湿機 CV-S71は価格帯が2万で、シャープ 衣類乾燥除湿機 CV-S71の方が安いです。
結論
重視する軸(用途(除湿/送風/乾燥)・モーター方式(DC/AC)・静音性(dB))によって最適解は変わります。 各商品の詳細は個別レビューもあわせてご確認ください。